呼吸の深さや、一瞬息を飲んでいる状態を計りたい
【呼吸の深さや、一瞬息を飲んでいる状態を計りたい】
DC呼吸センサが最適です。
一瞬息を飲んだり、呼吸の深さを監査するのに、DC呼吸センサは最適です。
従来の呼吸センサは、呼吸を止めても波形が基線に戻るので、
息を止めている様子は観察できません。
心理実験などにも応用できます。
ky


2017年1月19日
記事一覧
【呼吸の深さや、一瞬息を飲んでいる状態を計りたい】
DC呼吸センサが最適です。
一瞬息を飲んだり、呼吸の深さを監査するのに、DC呼吸センサは最適です。
従来の呼吸センサは、呼吸を止めても波形が基線に戻るので、
息を止めている様子は観察できません。
心理実験などにも応用できます。
ky


2017年1月19日
2017年1月18日
【アクティブ電極を使いたい、とお考えの方】
汎用アクティブ電極変換ボックス AP-U053は、
パッシブ電極用のアンプでアクティブ電極を使用するためのツールで、
外来ノイズやリードの揺れに強い環境になります。
手持ちのアンプでアクティブ電極を使ってみたいと考えている方は、
一度ご相談ください。(アンプの機種によって使用できない場合があります)。
ky

2017年1月17日
11月3日(木)~5日(土)の3日間
大阪国際交流センターにて
「ライフエンジニアリング部門シンポジウム2016 (第31回生体・生理工学シンポジウム)」
の展示を行いました。
10月1日に新大阪の近くに西日本営業所を立ち上げ、
初の大阪での展示になり、関西近郊の先生ともご面会でき いい機会になりました。
展示ブースを訪問してくださった皆様本当に有難うございました。
これからどうぞよろしくお願いいたします。
記・大山 2016年11月8日
ミユキ技研は10月1日から大阪に西日本営業所を開設しました。
西日本地区への営業およびアフターサービスの充実を目指して
2名のスタッフが赴任しました。
近くにお出での節はお立ち寄りください。

2016年11月1日
10月27日から29日まで郡山市で開催された,
第46回日本臨床神経生理学会と第53回日本臨床神経生理学会技術講習会において
ミユキ技研は2つのランチョンセミナーを開催しました。
10月27日は座長を茨城キリスト教大学の鯨井隆教授にお願いし、
イギリス・クイーンスクエアにありますロンドン大学神経研究所から
磁気刺激の世界的権威であるJohn Rothwell先生をお迎えして
“What next can we do with TMS?“と題した
最新の脳刺激の講演をしていただきました。

また29日の技術者講習会では、
九州保健福祉大学の所司睦文教授を座長として、
大東文化大学の山﨑まどか先生に
”高密度脳波計と信号源推定”のご講演をしていただきました。

どちらの会場も多くの先生方の参加をいただき盛況でした。
参加していただいた先生方ありがとうございました。
記・白澤
2016年11月1日
幕張メッセで10月4日から開催された
CEATEC会場の東海光学(株)ブースにおいて、
ミユキ技研が開発に協力したヘッドセット型脳波システムが紹介されていました。
これは国の革新的研究開発推進プロジェクト(ImPACT)に参加している、
自然科学研究機構生理学研究所、東海光学株式会社、日本医科大学、
株式会社ミユキ技研の共同研究の成果です。


ニューロテイラーメイドによる
これまでにない快適・安心な製品の提供と
新市場の創造(研究開発課題:ニューロテイラーメイド)
2016年10月11日

第24回日本運動生理学会大会
7月23日・24日
熊本大学 黒髪キャンパス
会期中は、天気も良く火の国、熊本とあって大変暑かったです。
ミユキ技研は磁気刺激とtDCS装置を展示しました。

そんな中でしたが、ブースにお越し頂いた先生方ありがとうございました。
途中”くまモン”も駆けつけて学会を盛り上げてくれれました。

震災の後だけに少しは学会を盛り上げ、熊本に元気を残せたかなと思います。
がまだせ熊本!!(がんばれ熊本!!という意味です。)
記・大山
2016年7月26日
【第39回日本神経科学大会 Neuro2016展示会(横浜パシフィコ)】
2016年7月20日(水)~22日(金)
横浜パシフィコにてNeuro2016展示会を行いました。


今年も、例年通り海外からRogue Research社・Rogue Resolutions社も参加し,
弊社ブースで合同で展示を行う事が出来ました。


特にRogue Research社からは、
待望のマーモセット・げっ歯類用のロボットが実際に動く状態での展示が間に合い、
多くの来訪者に驚いて頂く事が出来ました。
マカクザル・動物病院用の製品を含めて
これから多くのお客様にご提供出来る事を懇願しております。
また、ミユキ技研としては、オプティ・ラック・ジャパン社(モーションキャプ チャー)
・JVCケンウッド社(Gazefinder)・日立ハイテクノロジ社(NIRS)・
メディカルトライ システム社(マルチトリガー)
と例年にも増して多くの会社にお力添えを賜りました。
ミユキ技研の提案が今後の研究者の方々にとって
何かのひらめきに繋がっていただければ幸いです。
ご協力いただきました各社の皆様、本当に有難うございました。
今後さらに磨きをかけて取り組んで参ります。
記・澤野
2016年7月26日
6月9日~11日 京都国際会議場にて
第53回日本リハビリテーション医学会学術集会に出展しました。
今回は、
rTMS ラピッドスクエア・tDCS DC-STIMULATOR PLUS・生体アンプ POLYMATIE MINIに加えて、
新たにモーションキャプチャーを展示しました。
モーションキャプチャーは 従来の製品群と組み合わせた動作解析分野での応用を期待するもので
興味を持っていただいた多くの先生方が来場されました。


解りにくい場所でしたがお立ち寄りいただいた先生方、有難うございました。
澤野・記
2016年6月14日