DymedixエアーフローセンサとAPTの比較 その2

 

オハイオ州Central Ohio Sleep Medicine of Gahannaのジョン・カウンツは、正常呼吸においてダイメディックス社PVDFフィルムのエアーフローセンサが空気圧トランスジューサ(APT)に如何に良好に追随するかを立証する波形を提供してくれました。

 

正常呼吸のDymedixエアーフローセンサと
空気圧トランスジューサ(口/鼻カニューレ)の比較

 

次に示す症例は、閉塞性の睡眠時無呼吸症候群です。

空気圧トランスジューサは口呼吸を記録しませんでした。

しかし、ダイメディックス社PVDFフィルムのエアーフローセンサは低呼吸(hyponea)を正確に示しました。

 

正常呼吸のDymedixエアーフローセンサと
空気圧トランスジューサ(口/鼻カニューレ)の比較

 

ダイメディックス社のPVDFエアーフローセンサは
患者の低呼吸(hyponea)を正確に測定しています。

 

ダイメディックス社は社外研究者と共により広範囲な研究をしております。
当社は、PVDF技術がハイポニアとUARS(上気道抵抗症候群)検出向上のための食道内圧計測に対し、首尾一貫して有利に対象を示すものと信じます。