|
|
|||||
|
|
|||||
|
|
|||||
光トポグラフィが進化しました! |
|||||
|
|
|||||
|
光トポグラフィ装置は近赤外分光法を用い無侵襲で大脳皮質の血液量の時間的変化を2次元動画像で表示する(光にかざしてものの内部を透かしてみるように、人間の脳の働きを外から観察する)装置です。 |
|||||
|
|
|||||
![]() |
|||||
|
|
|||||
|
|
|||||
|
|
|||||
|
大脳皮質は、頭皮上から20ミリほどの深さにあり、運動・感覚・認知・言語・思考など高次脳機能に関連しています。光トポグラフィ装置はこの大脳皮質の活性状態を、近赤外光の照射により計測します。 |
|||||
![]() |
|||||
検出光の増減でヘモグロビン濃度がわかります。大脳皮質には毛細血管が密集しており、血液中のヘモグロビンには近赤外光しやすいという特性があります。透過性の高い近赤外光を頭皮上に照射し、再び頭皮上に戻る反射光を検出することで、大脳皮質の血液量がわかり、脳の活性状態が計測できます。 |
|||||
|
|
|||||
|
|
|||||
|
|
脳活動をリアルタイムに表示できます。 |
||||
|
|
無侵襲・低拘束性です。 |
||||
|
|
最大52チャネルまで拡張可能です。 |
||||
|
|
装置を大幅に小型化し、高い機動性を実現しました。 |
||||
|
|
画面操作性も一段と向上しました。 |
||||
|
|
ヘモグロビン濃度変化をタイムコースグラフ、タイムコースマッピンググラフ、2次元トポグラフィ画像など様々な方法で表示します。 |
||||
波長の違う2つの近赤外光(695nm,830nm)を用いて、酸素化および還元ヘモグロビン、総ヘモグロビンの濃度変化を計測します。短波長の光源採用で、より多角的なノイズの少ない計測が可能になりました。 |
|||||
|
|
一体型ファントム採用で事前チェックを短縮しました。 |
||||
|
|
計測データは標準的なフォーマットで出力可能です。 |
||||
Excel形式、text形式の他、静止画:BMP形式、動画:AVI形式 |
|||||
|
|
施設内LANにも対応し、データ共有が可能です。 |
||||
|
|
|||||
|
|
3次元トポグラフイ画像表示システム |
||||
|
|
ビデオ撮影システム用インターフェイス |
||||
|
|
小児用プローブ(3×3、4×4、3×5) |
||||
|
|
|||||
|
|
|||||
|
|
多チャネル近赤外血流測定 |
||||
光トポグラフィ装置 ETG 7000 |
|||||
|
|
|||||
|
|
|||||
|
|
|||||
|
|||||
|
|
|||||